モデル T32.xS

デジタル温度トランスミッタ

ヘッド及びレールマウントバージョン

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セールスコンタクト

ビカ・ジャパン株式会社

電話番号:
+81 3 5439 6673
Fax:
+81 3 5439 6674
info@wika.co.jp

用途

  • プロセス産業
  • 機械設備及びプラント建設


特徴

  • IEC 61508(オプション)に従って開発された保護システム用のTÜV認定SILバージョン
  • 安全アプリケーションでのSIL 2(単一機器)及びSIL 3(冗長構成)への運用
  • ほぼすべてのソフト及びハードウェアツールで設定可能
  • 1つ又は2つのセンサの接続用ユニバーサル
  • 測温抵抗体、抵抗センサ熱電対、mVセンサ
  • ポテンショメータ
  • NAMUR NE43に準拠したシグナリング、NE89準拠のセンサーブレーク検出、NE21準拠のEMC


製品説明

この温度トランスミッタは、広く産業用途での使用のために設計されています。高精度、絶縁及び優れた EMI 保護性能を提供します。モデル T32 は HART® プロトコルを通じて、様々な通信機器を使用して設定することができます。
 また、種々のセンサータイプ、DIN / EN 60751, JIS C 1606, DIN 43760, IEC 60584 もしくは DIN 43710 などお客様指定の設定をすることができます。

補助センサー(デュアルセンサー)の設定、エラーは自動切換え設定ができます。

更にドリフト探知の機能も可能です。センサ同士の計測値の違いをエラー表示します。

フィールド温度トランスミッタはNAMUR NE 89 に準拠した、センサーワイヤの抵抗値や、断線探知、計測レンジの監視など洗練された機能も備えています。
  更に、これらの温度トランスミッタは、循環的自主モニタリング機能を備えています。

ヘッドマウントトランスミッタは、DIN B型接続ヘッドとWIKA モデル BSSのような拡張されたスペースにも取り付け可能です。

レール取り付けトランスミッタは、IEC 60715に準拠したすべての標準レールに適しています。

トランスミッタは基本的な構成で提供されるか、または顧客仕様に従って構成されています。

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