モデル F6160

油圧円形荷重計

地盤工学バージョン(3,200 kNまで)

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セールスコンタクト

ビカ・ジャパン株式会社

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用途

  • 土木および特殊建設

  • トンネル建設
  • 鉱業(地表および地下)
  • 測量および橋梁建設
  • 斜面の安定化、壁の保持および掘削

特徴

  • 測定範囲 0 ...400 kN0 ...3,200 kN

  • 相対圧力誤差はアナログ圧力計で±1.0%、デジタル圧力計または圧力センサーで±0.5
  • ピストンストローク≤ 0.5 mm
  • 供給電圧なしで動作
  • 亜鉛メッキ鋼製のケースとピストン

説明

型式F6160油圧円形荷重計の地盤工学バージョンは、公称サイズNS 383、最大3,200 kNで提供されています。地盤工学バージョンの円形荷重計は、測定または表示機器と連携して、測定値を直接表示したり、アナログ信号として出力したりできる油圧荷重測定ユニットです。地盤工学の要件に沿って、非常に堅牢に設計されています。

 

荷重は、油圧の原理(ピストンに作用する荷重により圧力が上昇する)を使用して測定されます。これは、接続された表示器によって直接確認が可能となり、もしくは圧力センサーによってアナログ信号に変換されます。

これらの油圧荷重測定ユニットを使用すれば、クランプ荷重はアンカーヘッドで簡単に検出され、表示器に直接表示されます。荷重測定ユニットは、アンカーやその他のブレーシングロッド/ケーブルの継続的な監視に使用されます。油圧荷重測定ユニットは、トンネル建設、橋梁建設、斜面安定化などのさまざまな地盤工学分野の用途が可能です

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