モデル TF44

ストラップ固定温度センサー

接続ケーブル付き

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ビカ・ジャパン株式会社

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ストラップ固定温度センサーの用途

  • ヒートポンプ
  • 熱併給型コンバインド発電プラント
  • 太陽熱システム
  • 暖房、空調、換気及び冷凍システム
  • 機械組立

ストラップ固定温度センサーの特徴

  • 測定レンジは -50 ... +200℃
  • パイプラインシステムは密閉構造
  • 測定媒体への影響無し
  • シンプルで迅速な取付け
  • アルミスリーブによる良好な熱伝達

ストラップ固定温度センサーの説明

測温部、許容差
モデルTF44ストラップ固定型温度センサの場合、WIKAは標準で次の測定センサを使用します。

  • Pt1000, DIN EN 60751 class B
  • Pt100, DIN EN 60751 class B
  • NTC, R25 = 10 kΩ ±5 %
  • NTC, R25 = 5 kΩ ±5 %
  • NTC, R25 = 2.7 kΩ ±5 %

KTY 、その他はお問い合わせください
プラチナエレメントは、国際規格(IEC 751 / DIN EN 60751)に適合するという利点があります。材料および製造基準の都合で、NTCとKTYの半導体素子の標準化は不可能です。このため、これらの交換能力には限界があります。

プラチナエレメントを有するストラップ固定型温度センサの更なる利点は、より良好な長期安定性及びより広い温度範囲とその挙動です。

NTCのストラップオン型温度センサでも高い測定精度と直線性が得られますが、温度範囲が限られています。NTCは、プラチナエレメントの低い温度での応答性が問題になった際に適用されます。

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