モデル TC46

ホットランナー向け熱電対

選択された資料
セールスコンタクト

ビカ・ジャパン株式会社

電話番号:
+81 3 5439 6673
Fax:
+81 3 5439 6674
info@wika.co.jp

用途

  • プラスチック及びゴム産業
  • ホットライナーブッシング、ドロップ及びノズル
  • ホットライナーマニフォールド
  • 射出成形機に使用される金型
  • プロセスへの直接挿入

特徴

  • プラスチックで封止されたトランジションは、ホットランナーシステムに挿入、形成、使用されると、潜在的な欠陥の可能性を排除します。
  • 熱電対は、ケーブルの曲げ、形成、修正せずに、また回転可能な(必要であれば、スプリングロード)ユニオンスクリューを使用せずにホットランナーシステムに取り付けることができます。
  • 熱電対には、オーステナイト300シリーズやフェライト400シリーズのステンレススチールなどのさまざまなシース材、耐腐食性、高温耐酸化性合金があります。
  • センサー径: 0.5 ... 3.0 mm (0.020インチ...0.118インチ)
  • 絶縁材料付きの様々な補償導線が使用できます。これらには、カプトン、ガラス繊維、PTFE、又はPVCが含まれており、ステンレススチール製の網組付きも有ります。

仕様

TC46シリーズの熱電対は、シース熱電対に要求される全てのアプリケーションに適合するように設計されています。広範囲に渡る材質、スリーブ処理、接続ネジはそれぞれのアプリケーションに対して個別に選択することができます。柔軟で細径なモデルTC46の熱電対は容易にアクセスできない場所で使用することができます。

特殊なデザインにより、ホットランナー熱電対は、金属センサ先端がドリル穴に直接取り付けられたり、機械部品の縁のくぼみ付き流路に圧入されるのに特に適しています。

標準では、熱電対はプロセス接続が無い仕様で製造されます。オプションとして、ユニオンスクリュー、コンプレッションフィッテング、スプリングロード又は顧客仕様の押さえ装置などの留め金具を取り付けが可能です。

Wish list - Documents (0)

ウィッシュリストにドキュメントがありません。どのドキュメントもダウンロードページからウィッシュリストに追加することができます。追加する際には、ご希望の言語を国旗アイコンからお選びください。

上限数20エントリに達しました

ダウンロードリンクをメールで受け取るには、こちらにアドレスをご記入ください:

e-mailアドレスが正しくありません