モデル CTP2000, CTP9000

標準温度計

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ビカ・ジャパン株式会社

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用途

  • ドライブロックキャリブレーター、チューブ炉、液体バス内での比較校正

特徴

  • 高い安定性
  • 低ドリフト、長い耐用年数
  • 広い温度範囲

製品説明

外付け標準温度計による校正

WIKAの標準温度計は特に校正室での使用に最適です。バス内、チューブ炉内、ドライウェルキャリブレータ内での簡単な比較校正

外付け基準温度計の利用が推奨されています。特に、低温センサーの校正に適しています。これにより、温度調節ユニット内の半径方向および軸方向の温度分布に起因する誤差は、かなり低減されます。

校正では、テストアイテムと基準温度計は温度調節ユニット内で同じ温度にされます。

安定した温度に達すると直ちに、テストアイテムが読み取られるか、またはその出力信号が測定され(抵抗、熱電圧、標準信号)、基準温度計と比較されます。

この比較方法を用いることにより、温度調節ユニットの表示器を考慮するだけでなく、測定の不確実性は大きく低減されます。

標準温度計
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