モデル CTB9400, CTB9500

校正バス

加熱バス 又は 加熱 冷却バス

選択された資料
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ビカ・ジャパン株式会社

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校正バスの用途

  • 研究所や計器管理室等での校正
  • 温度センサーの校正、特に製薬業界と食品業界に適しています。
  • いくつかのセンサーの同時校正

キャリブレーションバスの特徴

  • 5.7 インチカラータッチスクリーンと11言語のメニューナビゲーションを備えたコントローラ
  • 2つの USB端子(ホスト、デバイス)、イーサネットおよびRS-232インターフェイス
  • 高精度で信頼できる温度制御
  • 温度制御センサーの5点の校正点のプログラム登録(オプション)

キャリブレーションバスの説明

バスでの校正

WIKAキャリブレーションバスは、校正室等で、温度プローブの校正に理想的な温度源です。

テストアイテムと基準温度計を校正バス内の温度を同じ温度にします。  安定した温度に達すると直ちに、テストアイテムが読み取られるか、またはその出力信号が測定され、基準温度計と比較されます。

この比較校正において測定の不確かさを小さくするために、校正範囲内では均質な温度分布と一定の温度を保証する温度制御ユニットが必要とされます。  これらは、このキャリブレーションバスを使用することで

校正バスと共に、バス液も重要な役割を果たします。  均質な温度分布を確保するために適用された流体は高い熱伝導率と低い粘度を有しています。

さらに、流体は不活性であり、蒸気圧が低く、化学的に分解してはならず、燃焼してはならず、広い温度範囲にわたってその特性を維持すべきです。

実際には、シリコンオイルが使われています。

温度範囲: -45...+300℃

(-49...+572 °F)

キャリブレーションバスは2つの種類から選択可能です。

  • モデル CTB9400 for 28 ... 300 °C (82.4 ... 572 °F)

  • モデルCTB9500 for -45 ... +200 °C (-49 ... +392 °F)

 

キャリブレーションバスは一般的に校正室や計器管理室等で温度計の校正に使用されます。

簡単な操作性

このキャリブレーションバスは、深さ200mm(7.87 ")まで使用可能な温度制御タンクを備えています。最大挿入長200mm(7.87")のテストアイテムは、熱放散誤差を低減し、測定の不確かさを低減します。

校正バス(加熱冷却バス), CTB9500

校正バス(加熱冷却バス), CTB9500

  • 校正バス(加熱冷却バス), CTB9500加熱バス
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