モデル PU-448

プログラミングユニット

温度トランスミッタおよび測温抵抗体温度計向け

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セールスコンタクト

ビカ・ジャパン株式会社

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Fax:
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用途

  • 簡単な設定
  • 温度トランスミッタモデルT12, T24
  • 測温抵抗体モデルTR21, TR30, TR31, TR33, TR34

特徴

  • 簡単操作
  • LEDステータス / 診断ディスプレイ
  • コンパクトデザイン
  • プログラミングユニットまたはトランスミッタのどちらにも、電圧供給は必要ありません
  • モデルT24トランスミッタとモデルTR21TR30TR31測温抵抗体を使用してループ電流を測定する

製品説明

このモデルPU-448プログラミングユニットは、電気温度プローブおよびセンサ製造業者の生産設備で一般的に使用することを目的に設計されています。このプログラミングユニットは、モデルT12及びT24温度トランスミッタ、並びにTR21、TR30、TR31、TR33及びTR34シリーズ測温抵抗体を迅速かつ簡単に設定、構成することができます。

このプログラミングユニットは、詳細なステータス/診断表示を提供し、パソコンとプログラミングユニット間の接続、プログラミングユニットとトランスミッタ間の接続を各々の接続ごとにチェックします。

色付きのLEDは、接続の現在の状態を表示します。これにより、接続が誤っている場合すぐに確認することができますカラー表示により、エラーが簡単に特定できます。

プログラミングユニットは追加の電圧供給を必要としません。必要な電圧は、USBインタフェースから取り込まれます。

WIKA_TT、WIKAsoft-TT又はWIKA_T12設定用ソフトウェアと共に、非常に便利なツールとして開発されました。これにより温度トランスミッタと測温抵抗体を簡単に設定、構成することができます。

PU-448プログラミングユニットをモデルT24温度トランスミッタ又はモデルTR21、TR30及びTR31測温抵抗体と共に使用することにより、ループ電流を測定することもできます。

ヘッドマウント型温度トランスミッタの設定、構成の為の端子の電気接続は、magWIKクイックコネクタ(特許出願番号102009044676.1)を使用することができます。

モデルTR21、TR30、TR31、TR33、TR34の測温抵抗体に接続する場合には、対応するカプラコネクタを使用することができます。

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