モデル F9204

15 tまでのクランプオンセンサー

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セールスコンタクト

ビカ・ジャパン株式会社

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用途

クレーンや保管 回収装置などの過負荷保護

ワイヤロープの過負荷保護と張力測定


特徴

  • 内蔵アンプ、出力信号 4 ... 20 mA2ワイヤ
  • 簡単な設置(開放ロープ不要)
  • 設備等の導入設備に最適
  • 材料: 防錆処理したニッケル含有合金
  • 保護等級 IP66

製品説明

クランプオンセンサーは、既存のスチールケーブルの負荷を測定するために特別に設計されています。フォーストランスデューサは、防錆仕上げの合金鋼でできています。

このフォースセンサーは、シンプルで堅牢で、ケーブルの力をコスト効率よく監視します。測定には固定ロープが使用されるため、ケーブルアンカーポイントが必要です。このために、トランスデューサーは、組み立てられたケーブルにわずかなステップでクランプされます。

計測範囲

  • 内蔵アンプ付き
    0 ... 1 t から 0 ... 15 t (cable径 7 ... 32 mm)
  • 電気出力付き
    0 ... 1 t から 0 ... 40 t
Tecsis
15 tまでのクランプオンセンサー
  • 15 tまでのクランプオンセンサー
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